ふるさと納税 現況調査データベース 総務省「ふるさと納税に関する現況調査」(令和8年度実施・令和7年度の実績)

山口県山陽小野田市のふるさと納税(令和7年度の実績)

団体コード
352161
都道府県
山口県
市区町村
山陽小野田市
読み(原典のカナ)
ヤマグチケン サンヨウオノダシ

ふるさと納税に関する現況調査(総務省・令和8年度実施)のうち、この団体の回答をそのまま並べたページです。このサイトは順位を1つも出していません。並べ替えは団体コード順だけです。合計・平均・比率・差額も自分で計算していません。画面に出ている数は、すべて原典のセルに入っている値です。

表の記号:— は原典の表示が空欄であること(その欄の原典の表示書式が #,### で、0 を空欄として表示する)を表します。(空欄) は原典のセルに値が入っていないことを表します。どちらも当サイトが 0 に置き換えてはいません。原典のセルに -・ー・- という記号が入っている欄は字面のまま出しています(意味は原典に書かれていません)。

Ⅰ. ふるさと納税の受入件数及び受入額の実績(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額の実績について記入してください。

令和7年度の受入件数及び受入額 — 山口県山陽小野田市
原典の欄件数(件)金額(円)
① 令和7年度に受け入れた寄附件数、金額12,581178,501,100
② ①のうち、市区町村外(都道府県外)からの寄附に係るもの12,428170,565,100
③ ①のうち、申告特例申請書の提出があったもの4,09453,058,000
④ ①のうち、被災地方団体の代理受入に係るもの00

原典の単位の注記(原文):表の単位について、特に記載がある場合を除き、件数:件、金額:円とする。

Ⅱ. ふるさと納税の募集に要する費用(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額に占める費用

令和7年度の募集に要する費用 — 山口県山陽小野田市
原典の欄費用(円)うちポータルサイト運営事業者に支払った費用(円)受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用48,212,0438,189,49727%
返礼品等の送付に係る費用11,094,2571,955,6886%
広報に係る費用1,285,917977,9171%
決済等に係る費用2,997,6742,397,4982%
事務に係る費用25,527,68015,335,28114%
その他000%
合計89,117,57128,855,88150%

3列目の見出しは原典の「左記の内、ポータルサイト運営事業者に支払った費用」、4列目は原典の「令和7年度の受入額(A)に占める費用の割合」です。割合は原典が公表している列をそのまま出しています(当サイトが費用を受入額で割って作った数ではありません)。原典のセルには比率が小数で入っていて、原典の表示書式は 0%(小数なしのパーセント)なので、それに合わせて出しています。

「ポータルサイト運営事業者」とは、返礼品等に係る情報を掲載するポータルサイトを運営する事業者をいう。

(上記でその他に金額を記入した場合)具体的な内容を記入してください。
—

受入額・受入件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

年度別の受入額・受入件数 — 山口県山陽小野田市
年度金額(千円)件数(件)
平成20年度3,03196
平成21年度4,07486
平成22年度3,75191
平成23年度3,09192
平成24年度3,89582
平成25年度3,37575
平成26年度2,86086
平成27年度4,70192
平成28年度22,557564
平成29年度38,1331,072
平成30年度36,2171,243
令和元年度89,6293,563
令和2年度164,686.27,285
令和3年度118,6375,398
令和4年度124,9648,076
令和5年度120,153.57,737
令和6年度185,522.412,102
令和7年度178,501.112,581

この表だけ単位が千円です(原典のファイルが (単位:千円、件) と書いています)。原典のセルには小数が入っていることがあり(実測で最大3桁=1円まで)、そのまま出しています。令和7年度の行は、受入額等のファイル(円単位)と全1,788団体で一致することを確かめてあります。

Ⅲ. ワンストップ特例の対応

原典の設問(原文):寄附者からのワンストップ特例申請について、オンラインで対応していますか。 ①対応済 ②令和8年度に 対応予定 ③令和9年度以降 に対応予定 ④対応予定なし

原典の回答
①
(上記で④を選択した場合)対応を予定していない理由を記入してください。
—

Ⅳ. ふるさと納税を募集する際の取組

1.使途を選択できるようにしているか

原典の設問(原文):1.ふるさと納税を募集する際に、使途(ふるさと納税を財源として実施する事業等)を選択できるようにしていますか。 ①選択できる ②選択できない

原典の回答
①
(上記で②を選択した場合)選択できないようにしている理由及び今後選択できるようにする予定の有無を記入してください。また、昨年度は使途の選択ができ、今年度選択できないという場合にも理由を記載してください。
—

2.選択できる範囲

原典の設問(原文):2.1で①と回答した場合、選択できる範囲について該当するものを選択してください(複数回答可)。

①具体的な事業を選択
○
②分野を選択
○

3.クラウドファンディング型の実施

原典の設問(原文):3.2で①を「○」と回答した場合、使途として選択できる事業について、クラウドファンディング型のふるさと納税を実施していますか。実施している場合は、令和7年度中に募集を行ったクラウドファンディングのプロジェクトの数及び各プロジェクトのふるさと納税の受入額の実績の合計額を記入してください。

①実施している
①
②実施していない
(空欄)
プロジェクト数
6
全プロジェクトのふるさと納税額の受入額の実績(円)
10,472,000

4.特徴的な事業・特に力を入れている事業

原典の設問(原文):4.2で①を「○」と回答した場合、令和7年度において、ふるさと納税で選択可能な事業のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、返礼品の提供の有無、該当する分野、目標とするふるさと納税の受入額(クラウドファンディング型のふるさと納税として実施した場合に限る。)、ふるさと納税の受入額の実績を記入してください。

1つ目

事業名
音結び(おとむすび)プロジェクト~音でまちとつながろう~
プロジェクトの概要
音楽活動に意欲を持つ学生が多数いる一方、楽器の不足や練習環境の制約により、音楽活動をあきらめざるを得ない学生がいるという課題を抱えていた。 このプロジェクトでは、クラウドファンディングによって楽器購入資金を確保し、地域の学生たちが自由に音楽活動に取り組める環境を整備。 さらに、購入した楽器を活用して、地域のイベントや福祉施設等でコンサートを年間を通して開催し、市民と学生の音楽を通じた交流の機会を広げた。
返礼品の提供の有無
無
該当する分野
①
目標とするふるさと納税の受入額(円)
1,000,000
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
1,997,000

2つ目

事業名
小野田地域活性化事業
プロジェクトの概要
近年、地域のにぎわいの低下や空き店舗の増加が課題となる中、地域資源を活かした新たな活性化策が求められている。 こうした背景のもと、かつての活気を取り戻すべく、旧セメント町商店街を舞台とし、昭和レトロなお祭りを開催した。 イベントを通じて、観光客誘致による地域の認知度向上を図るとともに、地域住民同士の世代を超えた交流を促進し、まち全体の賑わい創出に寄与することを目的とした。 また、小野田商工会議所青年部が企画・運営を行うことで、次世代の地域づくりを担う力を育成した。
返礼品の提供の有無
無
該当する分野
⑦
目標とするふるさと納税の受入額(円)
1,500,000
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
1,530,000

3つ目

事業名
心を動かす音楽を若い世代に2025
プロジェクトの概要
本市は田舎まちで日頃一流の音楽を耳にする機会が少ない現状があった。今年度で3回目となる本事業を通じて、市民や近隣住民、 本市の大学に通う学生達に一流の音楽を届け、心豊かな経験をしてもらうことを目的に、北九州グランフィルハーモニー管弦楽団の コンサートを実施した。
返礼品の提供の有無
無
該当する分野
②
目標とするふるさと納税の受入額(円)
5,000,000
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
4,453,000

5.使途として選択できる分野と、分野ごとの受入件数・受入額

原典の設問(原文):5.2で②を「○」と回答した場合、使途として選択できる分野を下記から選択し、分野ごとのふるさと納税の受入件数及び受入額を記入してください(複数回答可)。その他と回答する場合は、使途として選択できる分野を記入してください。

分野別の受入件数・受入額 — 山口県山陽小野田市
分野(原典の区分)選択件数(件)金額(円)
①まちづくり・市民活動○2843,757,000
②スポーツ・文化振興○6819,392,000
③健康・医療・福祉—00
④環境・衛生○99313,163,000
⑤教育・人づくり—00
⑥子ども・子育て○4,28558,086,000
⑦地域・産業振興—00
⑧観光・交流・定住促進○88011,997,000
⑨安心・安全・防災—00
⑩災害支援・復興—00
⑪ 分野を指定しない○5,12171,634,100
⑫その他—00
原典の「⑫その他」に記入された分野
—

6.受入額を財源として実施した事業

原典の設問(原文):6.2で②を「○(分野を選択可)」と回答した場合、ふるさと納税の受入額を財源として実施した事業(令和7年度実施事業)のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、該当する分野、令和7年度の充当金額を記入してください。

1つ目

事業名
子ども文化ふれあい事業
事業の概要
子ども達に多彩なアーティストによる優れた公演を間近に体験させることにより、豊かな感情や情緒を育み創造的で個性的な価値観を養うため、不二輸送機ホールに市内全小学6年生を一同に集めて芸術文化鑑賞会を実施する。 令和7年度は、「能と狂言の世界・ワークショップ」を開催する。なお、一般観客向けの夜公演「第2回 能と狂言の世界~日本伝統芸能をもっと身近に感じる~」も併せて開催する。
該当する分野
②
令和7年度の充当金額(円)
2,501,153

2つ目

事業名
レノファ山口とのパートナーシップ事業
事業の概要
スポーツによるまちづくりと市民の一体感醸成のため、本市を練習拠点としているプロスポーツチーム「レノファ山口FC」を活用し、選手による市内小・中学校や保育園、幼稚園等を巡回し、スポーツ交流事業を実施する。 選手やスタッフ等と市民が交流する場を作ることにより、市民の一体感の醸成を促し、地域活性化やスポーツによるまちづくりを推進する
該当する分野
②
令和7年度の充当金額(円)
743,372

3つ目

事業名
シティセールスガイドブック作成事業
事業の概要
本市の魅力や住みよさを市内外にPRするため、令和2年1月、シティセールスガイドブック「SO smile」を作成した(4,000部、B5横型28ページ)。市役所、各支所などの公共施設への設置やホームページに掲載するとともに、山口宇部空港、東京や大阪などの県移住相談窓口、商業施設や住宅展示場、不動産会社等にも配布している。また、本市への転入時に配布したり、移住フェア等で配布するなどして、本市の魅力や住みよさをPRしている。
該当する分野
⑧
令和7年度の充当金額(円)
1,148,400

Ⅴ. 受入額の実績等の公表及び受入後の取組

原典の設問(原文):1.ふるさと納税の受入額の実績・活用状況等について、公表(HP等で不特定多数に知らせることをいう。)又は報告等を行っていますか。該当するものに○をしてください(複数回答可)。

①受入額実績を公表している
○
②活用状況(事業内容等)を公表している
○
③寄附者に対して、ふるさと納税の受入額を充当する事業の進捗状況・成果について報告している
○
2.1で○と回答していない項目について、公表・報告等をしていない理由を記入してください。 (1で全て○とした場合は回答不要)
—

3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組

原典の設問(原文):3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組を行っていますか。 ①行っている ②行っていない

原典の回答
①
4.3で①と回答した場合、その具体的な取組内容について記入してください。
寄附者のうち希望される方に毎月「ふるさと便り」として市の出来事を手紙で送っている。

Ⅵ. 返礼品等の提供の状況

原典の設問(原文):1.返礼品等の提供の状況について、 該当するものを選択してください。 ①返礼品等を送付している ②返礼品等を送付していない

原典の回答
①

原典には返礼品の商品名の列がありません(全列を走査して確かめました)。当サイトは返礼品の品目・商品名を出していません。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況

原典の注記(原文): ※例年実施している「市町村税課税状況等の調」の調査票をもとに、寄附金税額控除に係る数値について、事前に調査し、とりまとめたもの。(令和8年6月1日時点)

<Ⅰ.寄附金税額控除額等>

原典の設問(原文):令和8年度課税における、寄附金税額控除の適用状況について記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 山口県山陽小野田市(<Ⅰ.寄附金税額控除額等>)
原典の欄(3段目以降)値
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>人数(人)3,526
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>寄附金額(円)274,157,143
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>控除額(円)131,298,585
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)2,181
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)118,371,950
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)67,366,318
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)9,826,281
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>人数(人)3,526
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>寄附金額(円)274,157,143
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>控除額(円)87,533,217
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)2,181
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)118,371,950
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)44,911,548
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)6,551,202
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>人数(人)16
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>寄附金額(円)201,500
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>控除額(円)9,480
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>人数(人)16
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>寄附金額(円)201,500
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>控除額(円)6,320
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>人数(人)59
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>寄附金額(円)3,047,227
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>控除額(円)155,271
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>人数(人)69
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>寄附金額(円)3,317,227
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>控除額(円)112,874
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>人数(人)58
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>寄附金額(円)9,060,793
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>控除額(円)2,601,500
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)54
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)5,762,600
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)21
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)793,693
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)32
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)2,504,500
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>人数(人)58
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>寄附金額(円)9,213,486
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>控除額(円)1,739,298
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)54
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)5,762,600
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)21
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)793,693
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)40
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)2,657,193
合計>市町村民税>人数(人)3,659
合計>市町村民税>寄附金額(円)286,466,663
合計>市町村民税>控除額(円)134,064,836
合計>道府県民税>人数(人)3,669
合計>道府県民税>寄附金額(円)286,889,356
合計>道府県民税>控除額(円)89,391,709

<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>

原典の設問(原文):令和8年度分の課税において申告特例控除が適用されることとなった者(ふるさと納税ワンストップ特例の適用者)に係る申告特例通知書の総件数を記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 山口県山陽小野田市(<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>)
原典の欄(3段目以降)値
(この区分は1列だけです。欄の説明は上の設問文のとおり)6,194

ふるさと納税に係る寄附金税額控除

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 山口県山陽小野田市(ふるさと納税に係る寄附金税額控除)
原典の欄(3段目以降)値
市町村民税>人数(人)3,580
市町村民税>寄附金額(円)279,919,743
市町村民税>控除額(円)※推計値含む133,705,640.48
道府県民税>人数(人)3,580
道府県民税>寄附金額(円)279,919,743
道府県民税>控除額(円)※推計値含む89,136,941.24

(5)「ふるさと納税に係る寄附金税額控除」欄のうち、控除額については、この調査をもとに算出した計数である。

この欄は「その市区町村に住んでいる人が、ほかの地方団体へ寄附したことで住民税から控除された額」です。上のⅠ〜Ⅵの「受入額」とは別の数です。原典は2つの差額を公表していないので、当サイトも引き算をしていません。

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