ふるさと納税 現況調査データベース 総務省「ふるさと納税に関する現況調査」(令和8年度実施・令和7年度の実績)

兵庫県のふるさと納税(令和7年度の実績)

団体コード
280003
都道府県
兵庫県
市区町村
(都道府県そのものの回答です)
読み(原典のカナ)
ヒョウゴケン

ふるさと納税に関する現況調査(総務省・令和8年度実施)のうち、この団体の回答をそのまま並べたページです。このサイトは順位を1つも出していません。並べ替えは団体コード順だけです。合計・平均・比率・差額も自分で計算していません。画面に出ている数は、すべて原典のセルに入っている値です。

表の記号:— は原典の表示が空欄であること(その欄の原典の表示書式が #,### で、0 を空欄として表示する)を表します。(空欄) は原典のセルに値が入っていないことを表します。どちらも当サイトが 0 に置き換えてはいません。原典のセルに -・ー・- という記号が入っている欄は字面のまま出しています(意味は原典に書かれていません)。

Ⅰ. ふるさと納税の受入件数及び受入額の実績(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額の実績について記入してください。

令和7年度の受入件数及び受入額 — 兵庫県
原典の欄件数(件)金額(円)
① 令和7年度に受け入れた寄附件数、金額49,3561,532,580,007
② ①のうち、市区町村外(都道府県外)からの寄附に係るもの48,6711,458,996,727
③ ①のうち、申告特例申請書の提出があったもの16,717410,252,480
④ ①のうち、被災地方団体の代理受入に係るもの00

原典の単位の注記(原文):表の単位について、特に記載がある場合を除き、件数:件、金額:円とする。

Ⅱ. ふるさと納税の募集に要する費用(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額に占める費用

令和7年度の募集に要する費用 — 兵庫県
原典の欄費用(円)うちポータルサイト運営事業者に支払った費用(円)受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用407,139,377288,972,98727%
返礼品等の送付に係る費用67,757,0733,887,4734%
広報に係る費用9,177,7016,459,7171%
決済等に係る費用21,972,71421,972,7141%
事務に係る費用231,880,907171,922,18515%
その他000%
合計737,927,772493,215,07648%

3列目の見出しは原典の「左記の内、ポータルサイト運営事業者に支払った費用」、4列目は原典の「令和7年度の受入額(A)に占める費用の割合」です。割合は原典が公表している列をそのまま出しています(当サイトが費用を受入額で割って作った数ではありません)。原典のセルには比率が小数で入っていて、原典の表示書式は 0%(小数なしのパーセント)なので、それに合わせて出しています。

「ポータルサイト運営事業者」とは、返礼品等に係る情報を掲載するポータルサイトを運営する事業者をいう。

(上記でその他に金額を記入した場合)具体的な内容を記入してください。
—

受入額・受入件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

年度別の受入額・受入件数 — 兵庫県
年度金額(千円)件数(件)
平成20年度5,01655
平成21年度2,23221
平成22年度2,09324
平成23年度3,86524
平成24年度4,17522
平成25年度7,36025
平成26年度48,402.01669
平成27年度45,997.7921,359
平成28年度122,101.1241,505
平成29年度119,138.3771,701
平成30年度144,5591,707
令和元年度137,320.51,559
令和2年度91,580.0141,201
令和3年度143,733.8613,450
令和4年度89,979.7614,448
令和5年度466,832.8835,559
令和6年度1,106,921.16618,860
令和7年度1,532,580.00749,356

この表だけ単位が千円です(原典のファイルが (単位:千円、件) と書いています)。原典のセルには小数が入っていることがあり(実測で最大3桁=1円まで)、そのまま出しています。令和7年度の行は、受入額等のファイル(円単位)と全1,788団体で一致することを確かめてあります。

兵庫県の「市町村合計」と「合計」(原典が公表している行)

市町村合計と合計 — 兵庫県(原典が公表している行)
年度市町村合計 金額(千円)市町村合計 件数(件)合計 金額(千円)合計 件数(件)
平成20年度313,781.1113,530318,797.1113,585
平成21年度357,955.2614,011360,187.2614,032
平成22年度1,461,157.9534,2891,463,250.9534,313
平成23年度313,161.8394,671317,026.8394,695
平成24年度354,702.56,385358,877.56,407
平成25年度458,526.19415,425465,886.19415,450
平成26年度1,502,544.36176,9731,550,946.37177,642
平成27年度4,416,046.453174,0814,462,044.245175,440
平成28年度6,607,986.271260,6596,730,087.395262,164
平成29年度6,859,479.484243,1366,978,617.861244,837
平成30年度7,501,562284,4307,646,121286,137
令和元年度12,690,032.577437,98512,827,353.077439,544
令和2年度22,707,209.742941,93822,798,789.756943,139
令和3年度28,863,147.0251,346,10929,006,880.8861,349,559
令和4年度26,776,870.4451,100,62126,866,850.2061,105,069
令和5年度29,086,531.6791,273,04729,553,364.5621,278,606
令和6年度57,139,815.1791,312,56958,246,736.3451,331,429
令和7年度33,862,373.0651,353,87535,394,953.0721,403,231

この2行は原典のファイルにそのまま入っている行です(当サイトが足し算して作った数ではありません)。「合計」は都道府県分と市町村分を合わせた行です。概要PDFが「各表の数値については、表示単位未満で四捨五入しているため、合計と内訳の計が一致しないことがある」と書いているため、当サイトは内訳の和を取っていません。

Ⅲ. ワンストップ特例の対応

原典の設問(原文):寄附者からのワンストップ特例申請について、オンラインで対応していますか。 ①対応済 ②令和8年度に 対応予定 ③令和9年度以降 に対応予定 ④対応予定なし

原典の回答
①
(上記で④を選択した場合)対応を予定していない理由を記入してください。
—

Ⅳ. ふるさと納税を募集する際の取組

1.使途を選択できるようにしているか

原典の設問(原文):1.ふるさと納税を募集する際に、使途(ふるさと納税を財源として実施する事業等)を選択できるようにしていますか。 ①選択できる ②選択できない

原典の回答
①
(上記で②を選択した場合)選択できないようにしている理由及び今後選択できるようにする予定の有無を記入してください。また、昨年度は使途の選択ができ、今年度選択できないという場合にも理由を記載してください。
—

2.選択できる範囲

原典の設問(原文):2.1で①と回答した場合、選択できる範囲について該当するものを選択してください(複数回答可)。

①具体的な事業を選択
○
②分野を選択
—

3.クラウドファンディング型の実施

原典の設問(原文):3.2で①を「○」と回答した場合、使途として選択できる事業について、クラウドファンディング型のふるさと納税を実施していますか。実施している場合は、令和7年度中に募集を行ったクラウドファンディングのプロジェクトの数及び各プロジェクトのふるさと納税の受入額の実績の合計額を記入してください。

①実施している
(空欄)
②実施していない
②
プロジェクト数
0
全プロジェクトのふるさと納税額の受入額の実績(円)
0

4.特徴的な事業・特に力を入れている事業

原典の設問(原文):4.2で①を「○」と回答した場合、令和7年度において、ふるさと納税で選択可能な事業のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、返礼品の提供の有無、該当する分野、目標とするふるさと納税の受入額(クラウドファンディング型のふるさと納税として実施した場合に限る。)、ふるさと納税の受入額の実績を記入してください。

1つ目

事業名
ウクライナ緊急支援プロジェクト
プロジェクトの概要
県内に一時避難しているウクライナの方々の生活支援や兵庫県の創造的復興の経験と教訓を活かした支援の実施
返礼品の提供の有無
有
該当する分野
⑩
目標とするふるさと納税の受入額(円)
—
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
1,123,650

2つ目

事業名
小児筋電義手バンク応援プロジェクト
プロジェクトの概要
生活や可能性の制限がなくなるように、県内に留まらず、全国各地の子ども達に筋電義手の貸出・訓練等の支援を実施
返礼品の提供の有無
有
該当する分野
③
目標とするふるさと納税の受入額(円)
—
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
39,051,700

3つ目

事業名
HYOGO高校生「海外武者修行」応援プロジェクト
プロジェクトの概要
留学先で個々の学びを深めるためチャレンジする高校生の支援を実施
返礼品の提供の有無
有
該当する分野
⑤
目標とするふるさと納税の受入額(円)
—
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
31,081,200

5.使途として選択できる分野と、分野ごとの受入件数・受入額

原典の設問(原文):5.2で②を「○」と回答した場合、使途として選択できる分野を下記から選択し、分野ごとのふるさと納税の受入件数及び受入額を記入してください(複数回答可)。その他と回答する場合は、使途として選択できる分野を記入してください。

分野別の受入件数・受入額 — 兵庫県
分野(原典の区分)選択件数(件)金額(円)
①まちづくり・市民活動—00
②スポーツ・文化振興—00
③健康・医療・福祉—00
④環境・衛生—00
⑤教育・人づくり—00
⑥子ども・子育て—00
⑦地域・産業振興—00
⑧観光・交流・定住促進—00
⑨安心・安全・防災—00
⑩災害支援・復興—00
⑪ 分野を指定しない—00
⑫その他—00
原典の「⑫その他」に記入された分野
—

6.受入額を財源として実施した事業

原典の設問(原文):6.2で②を「○(分野を選択可)」と回答した場合、ふるさと納税の受入額を財源として実施した事業(令和7年度実施事業)のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、該当する分野、令和7年度の充当金額を記入してください。

1つ目

事業名
—
事業の概要
—
該当する分野
—
令和7年度の充当金額(円)
0

2つ目

事業名
—
事業の概要
—
該当する分野
—
令和7年度の充当金額(円)
0

3つ目

事業名
—
事業の概要
—
該当する分野
—
令和7年度の充当金額(円)
0

Ⅴ. 受入額の実績等の公表及び受入後の取組

原典の設問(原文):1.ふるさと納税の受入額の実績・活用状況等について、公表(HP等で不特定多数に知らせることをいう。)又は報告等を行っていますか。該当するものに○をしてください(複数回答可)。

①受入額実績を公表している
○
②活用状況(事業内容等)を公表している
○
③寄附者に対して、ふるさと納税の受入額を充当する事業の進捗状況・成果について報告している
○
2.1で○と回答していない項目について、公表・報告等をしていない理由を記入してください。 (1で全て○とした場合は回答不要)
—

3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組

原典の設問(原文):3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組を行っていますか。 ①行っている ②行っていない

原典の回答
②
4.3で①と回答した場合、その具体的な取組内容について記入してください。
—

Ⅵ. 返礼品等の提供の状況

原典の設問(原文):1.返礼品等の提供の状況について、 該当するものを選択してください。 ①返礼品等を送付している ②返礼品等を送付していない

原典の回答
①

原典には返礼品の商品名の列がありません(全列を走査して確かめました)。当サイトは返礼品の品目・商品名を出していません。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況

原典の集計表には都道府県の行がありません(調査の対象が全市区町村のため)。下の表は原典が公表している「兵庫県集計」の行です。

<Ⅰ.寄附金税額控除額等>

原典の設問(原文):令和8年度課税における、寄附金税額控除の適用状況について記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 兵庫県集計(原典が公表している行)(<Ⅰ.寄附金税額控除額等>)
原典の欄(3段目以降)値
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>人数(人)552,512
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>寄附金額(円)57,680,206,810
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>控除額(円)29,026,446,903
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)298,165
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)18,932,686,422
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)11,494,045,503
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)2,018,865,977
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>人数(人)552,512
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>寄附金額(円)57,680,206,810
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>控除額(円)14,834,837,512
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)298,165
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)18,932,686,422
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)6,041,384,908
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)1,033,770,385
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>人数(人)1,521
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>寄附金額(円)99,604,006
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>控除額(円)5,210,360
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>人数(人)1,521
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>寄附金額(円)99,604,006
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>控除額(円)2,742,400
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>人数(人)1,717
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>寄附金額(円)171,845,706
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>控除額(円)8,978,555
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>人数(人)2,845
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>寄附金額(円)265,293,662
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>控除額(円)6,707,402
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>人数(人)4,514
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>寄附金額(円)1,562,898,388
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>控除額(円)527,223,339
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)4,298
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)1,334,324,316
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)1,619
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)58,859,577
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)1,664
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)169,714,495
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>人数(人)4,564
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>寄附金額(円)1,749,629,421
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>控除額(円)262,103,350
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)4,309
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)1,335,410,317
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)1,622
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)58,863,577
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)2,985
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)355,355,527
合計>市町村民税>人数(人)560,264
合計>市町村民税>寄附金額(円)59,514,554,910
合計>市町村民税>控除額(円)29,567,859,157
合計>道府県民税>人数(人)561,442
合計>道府県民税>寄附金額(円)59,794,733,899
合計>道府県民税>控除額(円)15,106,390,664

<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>

原典の設問(原文):令和8年度分の課税において申告特例控除が適用されることとなった者(ふるさと納税ワンストップ特例の適用者)に係る申告特例通知書の総件数を記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 兵庫県集計(原典が公表している行)(<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>)
原典の欄(3段目以降)値
(この区分は1列だけです。欄の説明は上の設問文のとおり)901,051

ふるさと納税に係る寄附金税額控除

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 兵庫県集計(原典が公表している行)(ふるさと納税に係る寄附金税額控除)
原典の欄(3段目以降)値
市町村民税>人数(人)556,810
市町村民税>寄附金額(円)59,014,531,126
市町村民税>控除額(円)※推計値含む29,537,829,567.819996
道府県民税>人数(人)556,821
道府県民税>寄附金額(円)59,015,617,127
道府県民税>控除額(円)※推計値含む15,082,732,172.899996

(5)「ふるさと納税に係る寄附金税額控除」欄のうち、控除額については、この調査をもとに算出した計数である。

この欄は「その都道府県内に住んでいる人が、ほかの地方団体へ寄附したことで住民税から控除された額」です。上のⅠ〜Ⅵの「受入額」とは別の数です。原典は2つの差額を公表していないので、当サイトも引き算をしていません。

兵庫県内の市区町村(41団体・団体コード順)

兵庫県内の市区町村の受入件数・受入額(令和7年度・団体コード順)
市区町村団体コード受入件数(件)受入額(円)
神戸市281000148,7445,392,566,943
姫路市28201419,639493,637,503
尼崎市28202217,991280,862,347
明石市28203140,149946,479,200
西宮市28204913,468256,310,215
洲本市2820571,845179,964,000
芦屋市2820654,234493,160,845
伊丹市2820736,296160,089,700
相生市2820814,99878,472,000
豊岡市28209034,8851,901,105,500
加古川市28210312,479394,052,866
赤穂市28212012,683250,831,180
西脇市28213843,9551,811,030,700
宝塚市2821466,828331,522,761
三木市28215428,939764,251,862
高砂市28216236,442649,398,500
川西市2821712,921225,911,662
小野市28218916,602429,469,000
三田市2821979,025285,838,400
加西市282201124,5344,848,838,000
丹波篠山市28221924,748618,386,100
養父市28222712,406415,216,142
丹波市28223525,007885,056,600
南あわじ市282243161,3212,057,729,500
朝来市28225130,117900,488,000
淡路市282260347,8124,916,308,700
宍粟市2822788,571234,266,000
加東市28228612,381452,915,900
たつの市28229418,630360,350,000
猪名川町2830112,01645,156,690
多可町28365711,536243,861,448
稲美町2838195,409208,744,000
播磨町2838271016,319,000
市川町28442412,252341,103,500
福崎町2844325,889118,183,471
神河町2844677,88584,393,000
太子町2846459,574189,206,500
上郡町2848151,70130,789,000
佐用町28501384316,393,300
香美町28585460,1861,303,098,100
新温泉町2858628,833260,614,930

並びは団体コード順です。受入額の多い順には並べていません。

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