ふるさと納税 現況調査データベース 総務省「ふるさと納税に関する現況調査」(令和8年度実施・令和7年度の実績)

山梨県のふるさと納税(令和7年度の実績)

団体コード
190004
都道府県
山梨県
市区町村
(都道府県そのものの回答です)
読み(原典のカナ)
ヤマナシケン

ふるさと納税に関する現況調査(総務省・令和8年度実施)のうち、この団体の回答をそのまま並べたページです。このサイトは順位を1つも出していません。並べ替えは団体コード順だけです。合計・平均・比率・差額も自分で計算していません。画面に出ている数は、すべて原典のセルに入っている値です。

表の記号:— は原典の表示が空欄であること(その欄の原典の表示書式が #,### で、0 を空欄として表示する)を表します。(空欄) は原典のセルに値が入っていないことを表します。どちらも当サイトが 0 に置き換えてはいません。原典のセルに -・ー・- という記号が入っている欄は字面のまま出しています(意味は原典に書かれていません)。

Ⅰ. ふるさと納税の受入件数及び受入額の実績(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額の実績について記入してください。

令和7年度の受入件数及び受入額 — 山梨県
原典の欄件数(件)金額(円)
① 令和7年度に受け入れた寄附件数、金額11,755664,155,400
② ①のうち、市区町村外(都道府県外)からの寄附に係るもの11,542660,800,100
③ ①のうち、申告特例申請書の提出があったもの2,890116,306,000
④ ①のうち、被災地方団体の代理受入に係るもの00

原典の単位の注記(原文):表の単位について、特に記載がある場合を除き、件数:件、金額:円とする。

Ⅱ. ふるさと納税の募集に要する費用(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額に占める費用

令和7年度の募集に要する費用 — 山梨県
原典の欄費用(円)うちポータルサイト運営事業者に支払った費用(円)受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用190,508,866190,508,86629%
返礼品等の送付に係る費用10,052,21110,052,2112%
広報に係る費用3,256,00000%
決済等に係る費用6,478,1375,696,3961%
事務に係る費用81,345,22772,445,30712%
その他646,80000%
合計292,287,241278,702,78044%

3列目の見出しは原典の「左記の内、ポータルサイト運営事業者に支払った費用」、4列目は原典の「令和7年度の受入額(A)に占める費用の割合」です。割合は原典が公表している列をそのまま出しています(当サイトが費用を受入額で割って作った数ではありません)。原典のセルには比率が小数で入っていて、原典の表示書式は 0%(小数なしのパーセント)なので、それに合わせて出しています。

「ポータルサイト運営事業者」とは、返礼品等に係る情報を掲載するポータルサイトを運営する事業者をいう。

(上記でその他に金額を記入した場合)具体的な内容を記入してください。
デジタルパンフレット制作費

受入額・受入件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

年度別の受入額・受入件数 — 山梨県
年度金額(千円)件数(件)
平成20年度14,78088
平成21年度18,212.5133
平成22年度23,924164
平成23年度25,796.4175
平成24年度14,872.4195
平成25年度20,292.9395
平成26年度20,364.777662
平成27年度31,3471,290
平成28年度24,051.001971
平成29年度22,090.5866
平成30年度18,330644
令和元年度20,211.8567
令和2年度172,576.9339,993
令和3年度882,130.21265,322
令和4年度663,09634,868
令和5年度582,7408,363
令和6年度531,294.59,345
令和7年度664,155.411,755

この表だけ単位が千円です(原典のファイルが (単位:千円、件) と書いています)。原典のセルには小数が入っていることがあり(実測で最大3桁=1円まで)、そのまま出しています。令和7年度の行は、受入額等のファイル(円単位)と全1,788団体で一致することを確かめてあります。

山梨県の「市町村合計」と「合計」(原典が公表している行)

市町村合計と合計 — 山梨県(原典が公表している行)
年度市町村合計 金額(千円)市町村合計 件数(件)合計 金額(千円)合計 件数(件)
平成20年度46,795.95847061,575.958558
平成21年度54,86847873,080.5611
平成22年度54,749.4845778,673.48621
平成23年度57,369.2552083,165.65695
平成24年度66,244.37763981,116.777834
平成25年度98,633.8711,046118,926.7711,441
平成26年度342,668.39328,245363,033.1728,907
平成27年度1,570,892.07684,3121,602,239.07685,602
平成28年度2,654,332.066124,5552,678,383.067125,526
平成29年度4,418,333.643196,1344,440,424.143197,000
平成30年度6,060,721298,3736,079,051299,017
令和元年度9,836,009.148485,7179,856,220.948486,284
令和2年度18,259,910.038994,18818,432,486.9711,004,181
令和3年度27,148,242.0521,448,52928,030,372.2641,513,851
令和4年度31,521,985.0281,594,01032,185,081.0281,628,878
令和5年度35,301,369.9091,745,45335,884,109.9091,753,816
令和6年度45,349,022.1081,998,48845,880,316.6082,007,833
令和7年度50,744,416.0412,184,48251,408,571.4412,196,237

この2行は原典のファイルにそのまま入っている行です(当サイトが足し算して作った数ではありません)。「合計」は都道府県分と市町村分を合わせた行です。概要PDFが「各表の数値については、表示単位未満で四捨五入しているため、合計と内訳の計が一致しないことがある」と書いているため、当サイトは内訳の和を取っていません。

Ⅲ. ワンストップ特例の対応

原典の設問(原文):寄附者からのワンストップ特例申請について、オンラインで対応していますか。 ①対応済 ②令和8年度に 対応予定 ③令和9年度以降 に対応予定 ④対応予定なし

原典の回答
①
(上記で④を選択した場合)対応を予定していない理由を記入してください。
—

Ⅳ. ふるさと納税を募集する際の取組

1.使途を選択できるようにしているか

原典の設問(原文):1.ふるさと納税を募集する際に、使途(ふるさと納税を財源として実施する事業等)を選択できるようにしていますか。 ①選択できる ②選択できない

原典の回答
①
(上記で②を選択した場合)選択できないようにしている理由及び今後選択できるようにする予定の有無を記入してください。また、昨年度は使途の選択ができ、今年度選択できないという場合にも理由を記載してください。
—

2.選択できる範囲

原典の設問(原文):2.1で①と回答した場合、選択できる範囲について該当するものを選択してください(複数回答可)。

①具体的な事業を選択
○
②分野を選択
○

3.クラウドファンディング型の実施

原典の設問(原文):3.2で①を「○」と回答した場合、使途として選択できる事業について、クラウドファンディング型のふるさと納税を実施していますか。実施している場合は、令和7年度中に募集を行ったクラウドファンディングのプロジェクトの数及び各プロジェクトのふるさと納税の受入額の実績の合計額を記入してください。

①実施している
①
②実施していない
(空欄)
プロジェクト数
12
全プロジェクトのふるさと納税額の受入額の実績(円)
5,762,300

4.特徴的な事業・特に力を入れている事業

原典の設問(原文):4.2で①を「○」と回答した場合、令和7年度において、ふるさと納税で選択可能な事業のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、返礼品の提供の有無、該当する分野、目標とするふるさと納税の受入額(クラウドファンディング型のふるさと納税として実施した場合に限る。)、ふるさと納税の受入額の実績を記入してください。

1つ目

事業名
難病のこども達に、かけがえのない交流体験を!-難病のこども未来支援事業-
プロジェクトの概要
難病の子どもたちが山梨県の豊かな自然の中で交流体験や宿泊施設ができる機会を創出することで、子どもたちのサポートの充実を目指す。
返礼品の提供の有無
有
該当する分野
③
目標とするふるさと納税の受入額(円)
8,500,000
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
2,007,000

2つ目

事業名
やまなし発!こども食堂応援プロジェクト2025
プロジェクトの概要
物価高騰により食材の確保や運営費の捻出が難しくなってきているこども食堂に対して、こども食堂応援プロジェクトを行う。
返礼品の提供の有無
無
該当する分野
⑥
目標とするふるさと納税の受入額(円)
2,000,000
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
1,099,300

3つ目

事業名
小さな命を守りたい!山梨県犬猫致死処分「ゼロ」プロジェクト
プロジェクトの概要
人と動物の共生する社会の実現を目指すため、動物の殺処分数減少に向けた取り組みを行う。
返礼品の提供の有無
有
該当する分野
④
目標とするふるさと納税の受入額(円)
2,000,000
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
1,030,000

5.使途として選択できる分野と、分野ごとの受入件数・受入額

原典の設問(原文):5.2で②を「○」と回答した場合、使途として選択できる分野を下記から選択し、分野ごとのふるさと納税の受入件数及び受入額を記入してください(複数回答可)。その他と回答する場合は、使途として選択できる分野を記入してください。

分野別の受入件数・受入額 — 山梨県
分野(原典の区分)選択件数(件)金額(円)
①まちづくり・市民活動—00
②スポーツ・文化振興○1798,505,000
③健康・医療・福祉○52429,175,000
④環境・衛生○3,965250,253,000
⑤教育・人づくり○32721,305,100
⑥子ども・子育て○88466,410,000
⑦地域・産業振興—00
⑧観光・交流・定住促進—00
⑨安心・安全・防災—00
⑩災害支援・復興—00
⑪ 分野を指定しない○5,288268,964,000
⑫その他○21113,801,000
原典の「⑫その他」に記入された分野
DXの推進

6.受入額を財源として実施した事業

原典の設問(原文):6.2で②を「○(分野を選択可)」と回答した場合、ふるさと納税の受入額を財源として実施した事業(令和7年度実施事業)のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、該当する分野、令和7年度の充当金額を記入してください。

1つ目

事業名
ニホンジカ保護管理事業費
事業の概要
農林業被害や自然植生被害の軽減と生態系の保全、人とニホンジカの調和的共存を目指した個体の管理を行う。
該当する分野
④
令和7年度の充当金額(円)
56,735,000

2つ目

事業名
プレコンセプションケア推進事業費
事業の概要
18~39歳の女性を対象に、将来の妊娠を見据えた現在の健常状態を調べることができる検診を提供する。
該当する分野
③
令和7年度の充当金額(円)
88,280,700

3つ目

事業名
ジュニアアスリートトータルサポート事業費
事業の概要
将来の本県スポーツを支えるジュニア選手の育成・強化をする。
該当する分野
②
令和7年度の充当金額(円)
13,092,530

Ⅴ. 受入額の実績等の公表及び受入後の取組

原典の設問(原文):1.ふるさと納税の受入額の実績・活用状況等について、公表(HP等で不特定多数に知らせることをいう。)又は報告等を行っていますか。該当するものに○をしてください(複数回答可)。

①受入額実績を公表している
○
②活用状況(事業内容等)を公表している
○
③寄附者に対して、ふるさと納税の受入額を充当する事業の進捗状況・成果について報告している
○
2.1で○と回答していない項目について、公表・報告等をしていない理由を記入してください。 (1で全て○とした場合は回答不要)
—

3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組

原典の設問(原文):3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組を行っていますか。 ①行っている ②行っていない

原典の回答
②
4.3で①と回答した場合、その具体的な取組内容について記入してください。
—

Ⅵ. 返礼品等の提供の状況

原典の設問(原文):1.返礼品等の提供の状況について、 該当するものを選択してください。 ①返礼品等を送付している ②返礼品等を送付していない

原典の回答
①

原典には返礼品の商品名の列がありません(全列を走査して確かめました)。当サイトは返礼品の品目・商品名を出していません。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況

原典の集計表には都道府県の行がありません(調査の対象が全市区町村のため)。下の表は原典が公表している「山梨県集計」の行です。

<Ⅰ.寄附金税額控除額等>

原典の設問(原文):令和8年度課税における、寄附金税額控除の適用状況について記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 山梨県集計(原典が公表している行)(<Ⅰ.寄附金税額控除額等>)
原典の欄(3段目以降)値
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>人数(人)55,673
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>寄附金額(円)5,378,598,151
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>控除額(円)2,406,780,805
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)30,322
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)1,877,170,342
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)940,490,505
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)161,499,451
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>人数(人)55,671
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>寄附金額(円)5,378,527,151
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>控除額(円)1,604,525,932
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)30,322
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)1,877,170,342
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)627,002,384
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)107,671,106
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>人数(人)272
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>寄附金額(円)6,722,948
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>控除額(円)2,930,001
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>人数(人)272
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>寄附金額(円)6,722,948
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>控除額(円)1,953,336
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>人数(人)694
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>寄附金額(円)137,796,944
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>控除額(円)5,815,815
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>人数(人)707
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>寄附金額(円)138,312,944
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>控除額(円)3,897,213
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>人数(人)823
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>寄附金額(円)352,460,030
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>控除額(円)103,993,509
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)769
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)298,642,946
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)382
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)5,995,907
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)522
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)47,821,177
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>人数(人)823
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>寄附金額(円)353,570,405
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>控除額(円)68,461,636
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)769
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)298,642,946
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)382
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)5,995,907
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)539
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)48,931,552
合計>市町村民税>人数(人)57,462
合計>市町村民税>寄附金額(円)5,875,578,073
合計>市町村民税>控除額(円)2,519,520,130
合計>道府県民税>人数(人)57,473
合計>道府県民税>寄附金額(円)5,877,133,448
合計>道府県民税>控除額(円)1,678,838,117

<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>

原典の設問(原文):令和8年度分の課税において申告特例控除が適用されることとなった者(ふるさと納税ワンストップ特例の適用者)に係る申告特例通知書の総件数を記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 山梨県集計(原典が公表している行)(<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>)
原典の欄(3段目以降)値
(この区分は1列だけです。欄の説明は上の設問文のとおり)85,201

ふるさと納税に係る寄附金税額控除

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 山梨県集計(原典が公表している行)(ふるさと納税に係る寄附金税額控除)
原典の欄(3段目以降)値
市町村民税>人数(人)56,442
市町村民税>寄附金額(円)5,677,241,097
市町村民税>控除額(円)※推計値含む2,507,598,681.0600004
道府県民税>人数(人)56,440
道府県民税>寄附金額(円)5,677,170,097
道府県民税>控除額(円)※推計値含む1,670,826,405.1200001

(5)「ふるさと納税に係る寄附金税額控除」欄のうち、控除額については、この調査をもとに算出した計数である。

この欄は「その都道府県内に住んでいる人が、ほかの地方団体へ寄附したことで住民税から控除された額」です。上のⅠ〜Ⅵの「受入額」とは別の数です。原典は2つの差額を公表していないので、当サイトも引き算をしていません。

山梨県内の市区町村(27団体・団体コード順)

山梨県内の市区町村の受入件数・受入額(令和7年度・団体コード順)
市区町村団体コード受入件数(件)受入額(円)
甲府市192015181,18910,199,210,431
富士吉田市192023585,38610,100,657,484
都留市19204034,074697,072,300
山梨市192058461,6577,256,766,655
大月市19206631,4491,035,227,980
韮崎市19207438,963963,001,732
南アルプス市192082143,3204,538,260,900
北杜市19209176,4132,308,183,302
甲斐市19210428,322839,886,400
笛吹市192112254,6604,467,458,036
上野原市1921212,05375,018,980
甲州市192139233,9564,524,752,220
中央市1921474,334155,220,000
市川三郷町1934616,508392,858,600
早川町19364044916,011,000
身延町19365892043,435,000
南部町19366645621,167,800
富士川町19368215,922267,834,000
昭和町1938443,773770,880,500
道志村1942212,27748,698,500
西桂町1942397,50468,537,513
忍野村19424728,880474,760,499
山中湖村19425517,921471,358,400
鳴沢村1942981,35089,278,600
富士河口湖町19430111,887762,519,709
小菅村19442566118,962,500
丹波山村19443310,198137,397,000

並びは団体コード順です。受入額の多い順には並べていません。

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