ふるさと納税 現況調査データベース 総務省「ふるさと納税に関する現況調査」(令和8年度実施・令和7年度の実績)

茨城県境町のふるさと納税(令和7年度の実績)

団体コード
085464
都道府県
茨城県
市区町村
境町
読み(原典のカナ)
イバラキケン サカイマチ

ふるさと納税に関する現況調査(総務省・令和8年度実施)のうち、この団体の回答をそのまま並べたページです。このサイトは順位を1つも出していません。並べ替えは団体コード順だけです。合計・平均・比率・差額も自分で計算していません。画面に出ている数は、すべて原典のセルに入っている値です。

表の記号:— は原典の表示が空欄であること(その欄の原典の表示書式が #,### で、0 を空欄として表示する)を表します。(空欄) は原典のセルに値が入っていないことを表します。どちらも当サイトが 0 に置き換えてはいません。原典のセルに -・ー・- という記号が入っている欄は字面のまま出しています(意味は原典に書かれていません)。

Ⅰ. ふるさと納税の受入件数及び受入額の実績(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額の実績について記入してください。

令和7年度の受入件数及び受入額 — 茨城県境町
原典の欄件数(件)金額(円)
① 令和7年度に受け入れた寄附件数、金額287,8435,679,840,319
② ①のうち、市区町村外(都道府県外)からの寄附に係るもの287,8375,679,800,319
③ ①のうち、申告特例申請書の提出があったもの119,7062,332,096,890
④ ①のうち、被災地方団体の代理受入に係るもの36512,734,490

原典の単位の注記(原文):表の単位について、特に記載がある場合を除き、件数:件、金額:円とする。

Ⅱ. ふるさと納税の募集に要する費用(令和7年度)

原典の設問(原文):令和7年度のふるさと納税の受入額に占める費用

令和7年度の募集に要する費用 — 茨城県境町
原典の欄費用(円)うちポータルサイト運営事業者に支払った費用(円)受入額に占める割合
返礼品等の調達に係る費用1,547,904,365464,00127%
返礼品等の送付に係る費用434,016,26190,4318%
広報に係る費用65,461,32863,886,6031%
決済等に係る費用80,301,35975,872,3311%
事務に係る費用648,681,115523,402,70511%
その他17,516,56700%
合計2,793,880,995663,716,07149%

3列目の見出しは原典の「左記の内、ポータルサイト運営事業者に支払った費用」、4列目は原典の「令和7年度の受入額(A)に占める費用の割合」です。割合は原典が公表している列をそのまま出しています(当サイトが費用を受入額で割って作った数ではありません)。原典のセルには比率が小数で入っていて、原典の表示書式は 0%(小数なしのパーセント)なので、それに合わせて出しています。

「ポータルサイト運営事業者」とは、返礼品等に係る情報を掲載するポータルサイトを運営する事業者をいう。

(上記でその他に金額を記入した場合)具体的な内容を記入してください。
ふるさと納税の専任職員の人件費、ふるさと納税管理システム保守業務委託料等

受入額・受入件数の推移(平成20年度〜令和7年度)

年度別の受入額・受入件数 — 茨城県境町
年度金額(千円)件数(件)
平成20年度802
平成21年度51
平成22年度756
平成23年度554
平成24年度214
平成25年度657
平成26年度31,4212,100
平成27年度859,737.80656,548
平成28年度1,721,150.11379,347
平成29年度2,162,476.522120,458
平成30年度6,082,537180,007
令和元年度3,066,015.18185,743
令和2年度3,743,030.703220,224
令和3年度4,886,021.716289,464
令和4年度5,953,486.7370,857
令和5年度9,938,118.535659,070
令和6年度6,004,225.203339,780
令和7年度5,679,840.319287,843

この表だけ単位が千円です(原典のファイルが (単位:千円、件) と書いています)。原典のセルには小数が入っていることがあり(実測で最大3桁=1円まで)、そのまま出しています。令和7年度の行は、受入額等のファイル(円単位)と全1,788団体で一致することを確かめてあります。

Ⅲ. ワンストップ特例の対応

原典の設問(原文):寄附者からのワンストップ特例申請について、オンラインで対応していますか。 ①対応済 ②令和8年度に 対応予定 ③令和9年度以降 に対応予定 ④対応予定なし

原典の回答
①
(上記で④を選択した場合)対応を予定していない理由を記入してください。
—

Ⅳ. ふるさと納税を募集する際の取組

1.使途を選択できるようにしているか

原典の設問(原文):1.ふるさと納税を募集する際に、使途(ふるさと納税を財源として実施する事業等)を選択できるようにしていますか。 ①選択できる ②選択できない

原典の回答
①
(上記で②を選択した場合)選択できないようにしている理由及び今後選択できるようにする予定の有無を記入してください。また、昨年度は使途の選択ができ、今年度選択できないという場合にも理由を記載してください。
—

2.選択できる範囲

原典の設問(原文):2.1で①と回答した場合、選択できる範囲について該当するものを選択してください(複数回答可)。

①具体的な事業を選択
—
②分野を選択
○

3.クラウドファンディング型の実施

原典の設問(原文):3.2で①を「○」と回答した場合、使途として選択できる事業について、クラウドファンディング型のふるさと納税を実施していますか。実施している場合は、令和7年度中に募集を行ったクラウドファンディングのプロジェクトの数及び各プロジェクトのふるさと納税の受入額の実績の合計額を記入してください。

①実施している
(空欄)
②実施していない
(空欄)
プロジェクト数
0
全プロジェクトのふるさと納税額の受入額の実績(円)
0

4.特徴的な事業・特に力を入れている事業

原典の設問(原文):4.2で①を「○」と回答した場合、令和7年度において、ふるさと納税で選択可能な事業のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、返礼品の提供の有無、該当する分野、目標とするふるさと納税の受入額(クラウドファンディング型のふるさと納税として実施した場合に限る。)、ふるさと納税の受入額の実績を記入してください。

1つ目

事業名
—
プロジェクトの概要
—
返礼品の提供の有無
—
該当する分野
—
目標とするふるさと納税の受入額(円)
—
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
—

2つ目

事業名
—
プロジェクトの概要
—
返礼品の提供の有無
—
該当する分野
—
目標とするふるさと納税の受入額(円)
—
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
—

3つ目

事業名
—
プロジェクトの概要
—
返礼品の提供の有無
—
該当する分野
—
目標とするふるさと納税の受入額(円)
—
ふるさと納税の受入額の実績(令和7年度末時点)(円)
—

5.使途として選択できる分野と、分野ごとの受入件数・受入額

原典の設問(原文):5.2で②を「○」と回答した場合、使途として選択できる分野を下記から選択し、分野ごとのふるさと納税の受入件数及び受入額を記入してください(複数回答可)。その他と回答する場合は、使途として選択できる分野を記入してください。

分野別の受入件数・受入額 — 茨城県境町
分野(原典の区分)選択件数(件)金額(円)
①まちづくり・市民活動○6,253116,482,200
②スポーツ・文化振興○8,540178,477,800
③健康・医療・福祉○12,455221,900,600
④環境・衛生○1141,922,100
⑤教育・人づくり○59,1571,208,685,300
⑥子ども・子育て○21,645425,898,600
⑦地域・産業振興○28,263534,055,100
⑧観光・交流・定住促進○6,282116,614,700
⑨安心・安全・防災○11,050195,863,700
⑩災害支援・復興○4,38276,638,500
⑪ 分野を指定しない○129,3372,590,567,229
⑫その他—00
原典の「⑫その他」に記入された分野
—

6.受入額を財源として実施した事業

原典の設問(原文):6.2で②を「○(分野を選択可)」と回答した場合、ふるさと納税の受入額を財源として実施した事業(令和7年度実施事業)のうち、特徴的なものや特に力を入れているもの3つについて、その事業名及び事業の概要、該当する分野、令和7年度の充当金額を記入してください。

1つ目

事業名
スーパーグローバルスクール事業
事業の概要
家庭環境によらずに日常的に英語に触れて実用的な英語を身に付けられるよう、全国平均の約4倍となる25名フィリピン人ALTを各町立保育園や小中学校に常駐させ、毎日英語に慣れ親しむ授業(45分・無料)を行っています。 また、姉妹都市のハワイ州ホノルル市と相互にホームステイを実施するなど、本事業で育んだ英語力を実践で使える場の提供も実施しています。
該当する分野
⑤
令和7年度の充当金額(円)
164,594,662

2つ目

事業名
自動運転バス運行事業
事業の概要
高齢者や子育て世帯など町民が生活の足に困らすに住み続けられる町を目指して、2020年11月に全国の自治体で初めて定常運行を開始した自動運転バス運行事業に活用しています。当初は1ルートのみの運行でしたが、現在は3ルート33便まで拡張し、境町-東京間高速バスターミナルと接続することで利便性を向上させ、地域の公共交通として定着してきています。 利用者からも「習い事の送り迎えがいらなくなった」「免許を返納しても生活できる見通しがついた」などの声をいただいております。 令和8年5月末日時点で累計36,849便を運行し、50,745人に乗車いただきました。また、全国の自治体や企業から累計445団体が視察にお越しいただきました。これからも「横に動くエレベーター」として積極的な活用をしてまいります。
該当する分野
①
令和7年度の充当金額(円)
24,800,517

3つ目

事業名
子ども食堂助成事業
事業の概要
子どもたちに「ちゃんとした食事」を安心して食べられるよう支援することを目的として、ごちめしウェブサイトを活用しながら、町内飲食店が提供する子ども弁当の経費を助成しています。 毎週土曜日、日曜日に各店10食分のお弁当を無料配布を行っています。
該当する分野
⑥
令和7年度の充当金額(円)
4,916,450

Ⅴ. 受入額の実績等の公表及び受入後の取組

原典の設問(原文):1.ふるさと納税の受入額の実績・活用状況等について、公表(HP等で不特定多数に知らせることをいう。)又は報告等を行っていますか。該当するものに○をしてください(複数回答可)。

①受入額実績を公表している
○
②活用状況(事業内容等)を公表している
○
③寄附者に対して、ふるさと納税の受入額を充当する事業の進捗状況・成果について報告している
○
2.1で○と回答していない項目について、公表・報告等をしていない理由を記入してください。 (1で全て○とした場合は回答不要)
—

3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組

原典の設問(原文):3.寄附者と継続的な関係を構築するための取組を行っていますか。 ①行っている ②行っていない

原典の回答
①
4.3で①と回答した場合、その具体的な取組内容について記入してください。
メルマガ等で寄附金の使い道や町の最新情報を周知した。

Ⅵ. 返礼品等の提供の状況

原典の設問(原文):1.返礼品等の提供の状況について、 該当するものを選択してください。 ①返礼品等を送付している ②返礼品等を送付していない

原典の回答
①

原典には返礼品の商品名の列がありません(全列を走査して確かめました)。当サイトは返礼品の品目・商品名を出していません。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況

原典の注記(原文): ※例年実施している「市町村税課税状況等の調」の調査票をもとに、寄附金税額控除に係る数値について、事前に調査し、とりまとめたもの。(令和8年6月1日時点)

<Ⅰ.寄附金税額控除額等>

原典の設問(原文):令和8年度課税における、寄附金税額控除の適用状況について記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 茨城県境町(<Ⅰ.寄附金税額控除額等>)
原典の欄(3段目以降)値
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>人数(人)1,182
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>寄附金額(円)95,971,800
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>控除額(円)43,681,025
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)670
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)32,473,700
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)18,360,122
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>市町村民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)2,460,071
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>人数(人)1,182
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>寄附金額(円)95,971,800
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>控除額(円)29,120,935
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>人数(人)670
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>寄附金額(円)32,473,700
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>控除額(円)12,240,279
都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>道府県民税>ふるさと納税ワンストップ特例制度適用分>うち、申告特例控除額(円)1,640,147
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>人数(人)1
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>寄附金額(円)25,000
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>市町村民税>控除額(円)1,380
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>人数(人)1
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>寄附金額(円)25,000
共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>道府県民税>控除額(円)920
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>人数(人)25
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>寄附金額(円)321,000
条例で定めるものに対する寄附金>市町村民税>控除額(円)15,900
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>人数(人)25
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>寄附金額(円)321,000
条例で定めるものに対する寄附金>道府県民税>控除額(円)10,600
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>人数(人)13
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>寄附金額(円)1,301,000
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>控除額(円)434,068
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)13
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)963,500
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)5
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)130,500
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)8
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>市町村民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)207,000
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>人数(人)13
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>寄附金額(円)1,301,000
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>控除額(円)289,378
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>人数(人)13
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>都道府県等に対する寄附金(特例控除対象)>寄附金額(円)963,500
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>人数(人)5
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>共同募金会、日本赤十字社又は都道府県等に対する寄附金(特例控除対象以外)>寄附金額(円)130,500
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>人数(人)8
左の3つのうちいずれか2以上に該当するもの>道府県民税>条例で定めるものに対する寄附金>寄附金額(円)207,000
合計>市町村民税>人数(人)1,221
合計>市町村民税>寄附金額(円)97,618,800
合計>市町村民税>控除額(円)44,132,373
合計>道府県民税>人数(人)1,221
合計>道府県民税>寄附金額(円)97,618,800
合計>道府県民税>控除額(円)29,421,833

<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>

原典の設問(原文):令和8年度分の課税において申告特例控除が適用されることとなった者(ふるさと納税ワンストップ特例の適用者)に係る申告特例通知書の総件数を記入してください。

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 茨城県境町(<Ⅱ.ふるさと納税ワンストップ特例制度>)
原典の欄(3段目以降)値
(この区分は1列だけです。欄の説明は上の設問文のとおり)1,836

ふるさと納税に係る寄附金税額控除

令和8年度課税における寄附金税額控除の適用状況 — 茨城県境町(ふるさと納税に係る寄附金税額控除)
原典の欄(3段目以降)値
市町村民税>人数(人)1,195
市町村民税>寄附金額(円)96,935,300
市町村民税>控除額(円)※推計値含む44,095,623
道府県民税>人数(人)1,195
道府県民税>寄附金額(円)96,935,300
道府県民税>控除額(円)※推計値含む29,397,333

(5)「ふるさと納税に係る寄附金税額控除」欄のうち、控除額については、この調査をもとに算出した計数である。

この欄は「その市区町村に住んでいる人が、ほかの地方団体へ寄附したことで住民税から控除された額」です。上のⅠ〜Ⅵの「受入額」とは別の数です。原典は2つの差額を公表していないので、当サイトも引き算をしていません。

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